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創作の捜索 

日常 |

~日曜日のあらすじ~


今日はコミティアだと朝早く起きるとちょうど玄関のチャイムが鳴る。
「あのーお届けモノです」
徹夜明けの眼をこすりながら(今日は温泉にでも入ろう・・・)と上の空で何も考えずにサインを書く。
「あれ、これお隣さんの荷物じゃねぇか」
確かめないサロネコヤガワ側もどうかと思うが、まぁ問題無いだろうと頭を掻きながらお隣さんのチャイムを鳴らす。
「あれ、まだ寝てんのかな・・・」
そこではっと覚醒して思い出す。お隣さんは引っ越したばかりだった。
慌ててヤガワの兄ちゃんを追いかけるも、カタツムリがチーターに追いつける訳も無く、僕は妙に思い段ボールを抱えて立ち尽くしていた。
しぶしぶ荷物を持って帰ろうとした矢先、目の前のマンホールが開いているのに気づく。
「そういえば、マンホールの蓋ってどんな向きにしても落ちないように丸くなってるんだよな!」
と割と知られている雑学をヒーローの必殺技のような説明口調で喋っていたところ
「君はスカイフィッシュを信じるかい?」
と、突然マンホールから銀髪長髪の男が現れた。何故か見覚えのあるその姿に戸惑いを覚えるも、
男が手にしてたマジックハンドを見て僕の頭に電球が現れる。
その時、何者かが僕の右肩を叩いた。
そこには、シャネルの香水の匂いが漂っていたのだった。





はいというわけで、最初の8文字以降はすべて嘘です。

コミティアお疲れ様でございました。
とても楽しゅうございまして。

「今回は抑えて抑えて抑えtあれこんなに買ってる!?」
いつものことです。

今回の本は「ジャンル:ファンタジー」と言う事で描いたのですが、あまりファンタジーでは無かった気がします。
それでも、お話自体は気に入っていまして。

課題といえば、もっと「行間」を表現できたらいいのかなと。
「行間」といえば文章用語ですが、漫画でいえばコマとコマの間でしょうか。

やはり、もっと時間をかけて作っていくべきなんだとしみじみ。





コミケ申込み申し上げました。

今回は

友人とのサークル「ベニヤ板」   :東方Project
個人でのサークル「spirit trace」 :イナズマイレブン

で申し込んであります。

とうとうイナイレで申し込んでしまったよ・・・
いやうん、ちょっと怖い気もするけど、我慢できなかったんだよ・・・
可愛くて仕方ねえんだよ・・・
というわけで、受かったら蘭拓描きまくります。
BL頑張る。

東方の方は布都ちゃんでひとつ。
「どのキャラにするー?」「うーん、どうしよっかー」「布都ちゃんにしよっかー」「そうしよっかー」
大体こんな感じです。
最近気になっていたのですよ布都ちゃんは。妙に。
元ネタも調べつつ、楽しい本になれればいいかなと。


もちろん当選の約束はないですが、それでも時間は有限なわけで、すでに取りかかっておりまして。
プロットもどきの妄想を日々繰り広げる毎日です。





お仕事が最近きついです。
火が点いたっていうよりはもう太陽です。コロナです。プロミネンスです。
負けないよう頑張りまし。
幸いにもこの部屋には娯楽が沢山あるのです。

そんな太陽も徐々に弱ってきている気がする今日この頃ですが、皆さまは風邪をひかれぬよう。
俺は風邪ではないですが痰が絡んで仕方ありません。絡みすぎて喧嘩売ってるレベルです。

それではまた。書きすぎてごめんなさい。
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